妄想都市伝説~YES or NO~

〜デイリー・ジャポン〜

「イトーヨーカドー、ありがとう」報道に見る、メディアのセブン&アイへのヨイショ

あくまで妄想です。

 

セブン&アイグループの合理化策により、地方のイトーヨーカドーが軒並み閉店に追い込まれている。

 

テレビではやたらヨーカドーの閉店の様子を映し、「イトーヨーカドー、ありがとう!」と叫ぶ利用客の様子も伝えている。

 

一見、感動的な場面だが、よく考えてほしい。

 

ヨーカドーが出来た時は、周りの個人商店が閉店せざるを得ない状況に陥ったはずだ。

 

周りの生活様式を金に物を言わせて潰していって、経営が立ち行かなくなったら「閉店します、ゴメン」で済ませる厚かましさ。

 

ここにメディアは一切ツッコまない。

 

個人商店もなくなり、商業施設もなくなって地域住民はどう生活しろというのだ。

 

とくにお年寄りは車も運転できないし、買い物難民と化す。

 

ここにもメディアは一切ツッコまない。

 

また、ヨーカドーで働いていた人の再就職率が10%と聞いたことがある。クビを切っておいてあとはお前らでどうにかしろ、と言わんばかりだ。

 

ここにもメディアは一切ツッコまない。

 

大スポンサーであるセブン&アイグループの悪口は言えない。「みんなに親しまれていました。ありがとう!」ぐらいしか言えないのだ。

 

いっそのこと、そういうメディアが閉店してほしい。誰も困らないから。

 

ここで、セブン&アイグループの提灯持ちをしているクソ本を紹介したい。

 

 

繰り返すが、あくまで妄想です。

NHKが番組に、キャラをやたら使いたがる理由。

あくまで妄想です。

 

各テレビ局で最も人形や着ぐるみを多用している局といえばNHKだということは異論がないだろう。

 

民放でもキャラは出ているが、NHKは「おかあさんといっしょ」をはじめとする子ども番組があるし、それ以外にも情報番組、ニュース、バラエティ……ちょっとした中継にもなにかしらキャラが出てくる。

 

天気予報にだって出てくることがある。

 

これはなにゆえか?

 

私はこれはオリエンタルランド、すなわち「ディズニーランド」の陰謀だと思われる。

 

ジャニーズの性加害問題が明るみになって、マスコミにはタブーが消えたように思えた。しかしディズニーは別。新しいエリアが出来たといえば、各民放の情報番組がコーナーで、ことによると特別番組を編成してまでディズニー特集だ。

 

これはある程度数字が取れるからだ。

 

だからこそディズニーランド、運営のオリエンタルランドは批判できないのだ。タブーはまだある。「それはそれ、これはこれ」なのだ。

 

従業員がどんな劣悪な労働環境に置かれていようとも「夢の国」でいなくてはならないのだ。

 

ひるがえってNHKだ。

 

NHKは公共放送だからおおっぴらにディズニーの宣伝はできない。

 

だからこそキャラをいっぱい出して、「キャラが多いことはいいことだ」「キャラは素晴らしい」と視聴者を、いや日本人を洗脳しにかかっているのだ。

 

おそるべしNHK。おそるべしオリエンタルランドではないか。

 

我々の周りにもご当地キャラはあふれている。我々はこの洗脳に抗う努力をする必要がある。

 

最後にディズニーの提灯持ちのクソ本を紹介してこの稿を締めたい。

 

 

 

繰り返すが、あくまで妄想です。

 

 

介護が必要になったらどこに相談?介護の第一歩として最初に相談するべき機関を徹底解説!

介護が必要になった時、多くの方が何から手をつけてよいのか、迷うことがあります。最初のステップとして、どの機関に相談すれば良いのかを明確にすることが大切です。この記事では、介護が必要となった場合に最初に相談すべき機関と、それぞれの役割について解説します。

介護の現実を受け止めて

最初に、家族や本人が介護が必要になった事実を受け入れることがスタートラインです。介護は突然に始まることもありますが、早めに準備をすることで、より良い介護が可能になります。

市町村の役割

市町村の社会福祉協議会や保健所は、介護の相談窓口として非常に重要な役割を果たします。ここでは、介護保険の利用方法や、必要なサービスの申請方法について詳しい説明を受けることができます。また、初期の段階でどのような支援が受けられるのかの情報も得られます。

地域包括支援センターの利用

地域包括支援センターは、介護サービスだけでなく、高齢者の生活全般にわたる支援を提供します。専門のケースワーカーが、介護計画の作成や、日常生活の相談に乗ってくれます。また、介護が必要になる前の予防策についても相談することができます。

専門医の診断を受ける

介護が必要な状態かどうかを判断するためには、医師の診断が不可欠です。認知症やその他の身体的な条件が介護の必要性を高める場合、適切な医療機関での診断が必要になります。この診断結果が介護サービスへのアクセスに影響を及ぼすため、早めに受診することをお勧めします。

民間団体やNPOのサポート

市町村や医療機関だけでなく、民間の団体やNPOも介護支援に積極的に関与しています。これらの団体は、より具体的なサービスを提供することが多く、家族介護者の支援や、介護者の心のケアに特化したプログラムを提供しています。

介護は一人で抱え込むものではありません。初期段階で正しい情報を得て、適切な機関に相談することが、より良い介護への第一歩です。今後の介護生活が少しでも楽になるように、まずは身近な相談窓口を活用してみましょう!

 

 

カフェインレス生活を始めよう!健康を害する前に気をつけるべきカフェイン摂りすぎのサインとは!?

近年、健康志向の高まりとともに、「カフェインレス生活」への関心が増加しています。カフェインを適切に摂取することは多くの利点をもたらしますが、過剰摂取は様々な健康問題を引き起こす可能性があります。この記事では、カフェインレス生活のメリットと、カフェインの摂りすぎによる注意点を掘り下げていきます。

カフェインとは何か?

カフェインは、コーヒー、紅茶、一部のソフトドリンクなどに含まれる天然の刺激物です。適量では集中力の向上や疲労感の軽減などの効果がありますが、個人によって影響の度合いには大きな差があります。

カフェインレス生活のメリット

カフェインを控えることで、睡眠の質が向上したり、心身のリラックスが促進されるなどのメリットが報告されています。特に、カフェインに敏感な人々や、不眠症に悩む人々にとって、カフェインの摂取制限は大きな助けとなります。

カフェインの過剰摂取が引き起こす問題

カフェインの過剰摂取は、不安感の増加、心拍数の上昇、消化不良など、多くの身体的不調を引き起こすことが知られています。また、長期間にわたる高用量のカフェイン摂取は、依存症のリスクを高めることも指摘されています。

カフェイン摂りすぎの兆候

カフェインの摂りすぎによる兆候には、手の震え、イライラ感、心拍数の異常などがあります。これらの症状が見られる場合は、カフェイン摂取を見直すことをお勧めします。

カフェインレス生活へのスムーズな移行方法

カフェインレス生活への移行を検討している場合は、徐々にカフェインの量を減らしていくことが大切です。突然カフェインを完全にカットすると、頭痛や不快感を感じることがありますので、注意が必要です。

カフェインレス生活は、多くの健康上の利点を提供する可能性があります。自身の生活リズムや健康状態に合わせて、適切なカフェインの摂取量を見極めることが大切です。

 

 

 

朝活の効果と早起きし過ぎのリスク!? 〜バランスの良い生活への第一歩!

近年、健康や生産性の向上を目指して「朝活」を取り入れる人が増えています。しかし、果たして早起きし過ぎは本当に良くないのでしょうか?この記事では、朝活のメリットと早起きし過ぎがもたらすリスクについて詳しく探ります。

朝活の魅力とは

朝活とは、通常の起床時間よりも早く起きて、読書や運動、勉強など個人の成長や健康のために時間を使うことです。この時間を有効活用することで、1日を充実したものにすることができます。

早起きし過ぎのデメリット

しかし、過度な早起きは健康を害することも。特に睡眠時間が不足すると、集中力の低下や免疫力の弱化を招くことがあります。

朝活を成功させるコツ

朝活を成功させるためには、質の高い睡眠を確保することが重要です。早寝早起きを心がけ、一定のリズムで生活することで、身体が自然と朝に覚醒する準備をします。

理想的な朝活時間帯

朝活に最適な時間帯は、個人によって異なりますが、一般的には朝の5時から7時の間が推奨されています。この時間帯に活動を始めることで、1日が長く感じられ、多くのことを成し遂げることができます。

早起きし過ぎを避けるための工夫

早起きし過ぎを防ぐためには、自分にとって必要な睡眠時間を知り、無理のないスケジュールを組むことが大切です。また、週末には少し遅めに起きるなど、身体を休める時間を作ることも重要です。

朝活は多くのメリットをもたらしますが、過度な早起きは逆効果になることも。バランスの良い生活を心がけることで、健康的で生産的な毎日を送ることができます。

 

 

 
 

日大アメフト部問題が過剰になる前に

 高齢ニートなので、だめ人間なのは承知の上。

 

 とはいうものの、前記事のアップが68日前とか何十何日前とかになると自分でもうんざりする。

 

 そのうえ暑くてぐったりしてるし、介護は続くし、「ああ、今晩も2回トイレに起こされるんだなあ・・・」と思うと睡眠薬を飲んでも眠りは、浅い。

 

 さらにはセクハラ、パワハラ、改ざん、米朝会談中止などなど。なんか知らないけどイライラしている。

 

 私はリビングにはテレビがあるが、部屋にはない。パソコンでラジコをひたすら聴いている。

 

 そうなると四六時中テレビを見ている人のイライラは想像以上で、日大の学長の前で「こちとら江戸っ子でい!」といった悪態のひとつもつきたくなるのもわからなくもない。

 

 で、日大アメフト部問題なのだが、前監督はヤクザだとか、いや、井上コーチはもっとヤクザだとか、M選手かわいそうとか、学長の会見遅すぎとか、日大の理事長も会見しろとかいろんな意見が出ている。 

 

 どれもその通りなのだが、今まで「学生スポーツとは何か?」を「大人たち」が考えてこなかったのが、今回の騒動の根幹にあると思う。例えば高校野球ひとつ取っても、猛暑の中何連戦もしたり、その県の出身者がいなかったり、異常な状態が続いていた。それを「汗と涙と青春のドラマ」というキャンディでコーティングして、口に甘い物語にして、観客、視聴者、読者にしゃぶらせてきた。首脳陣を厳しく攻めるのは簡単だ。が、翻って自分たちは「学生スポーツ」の甘くない部分には口にせず捨てるか、もしくは甘くない部分には見てみないふりをしていなかったか? マスコミにも、江戸っ子のおばさんを代表とする観客、視聴者、読者にも責任は大いにある。

 

 奇しくも今年は高校野球100回記念大会だそうだ。ならば100回を期に一旦「ブラック部活」の親玉とも言える甲子園大会を中止し「学生スポーツっていったいなんなのさ?」ということをよく考えろ、というかそんな時期はもうとっくに通り過ぎているのかもしれないが。

 

 

 

 

根気のある人間が心療内科に行くか?

 今日は母がデイケアだったので疲れたらしく、もう寝てしまった。記事を書く時間が取れるのでありがたい。  

 

 でも、夜中にトイレに連れて行くのに起こされるし、寒いだの暑いだので布団の調節をしたりと疲れがたまる。 

 

 私は今朝から気分が悪く、夕食の買い物以外はほぼ寝ていた。母子二人暮らしなので、私が倒れたら母を誰も世話できない。 

 

 先月、3日ほど休みをもらい(ショートステイに母に行ってもらい)東京まで遊びに行ったのだが、そのときは一時的にすっきりしたのだが、やはり疲れは完全に抜けきれなかった。 

 

 「自分より過酷な介護生活を送っている人がいる」と自分に言い聞かせるのだが、疲れるのは仕方がない。 

 

 で、御多分に洩れず私は心療内科のお世話になっている。しかし以前に行っていた病院も今通院している病院でも、一向に疲れも取れないし、気分は落ち込むばかり。 

 

 そんな症状に効く薬は覚せい剤くらいだろうから、仕方ないとして、ある日受診した際、医師の言葉にカチンときた。

 

 「介護はひたすら根気よく」

 

 ぶっ飛ばすぞこの野郎。根気が続かない人間が心療内科とか精神科に来るんじゃないか。ひたすら根気よく介護できる人ばかりなら、お前らの仕事いらねえだろうに。 

 

 元のの医者に戻ろうとしても遠いし(今、病院には自動車で行ってるんだよね、田舎だから)この医者が処方する、砂糖菓子みたいな薬で耐えなくちゃいけないんだよねえ。 

 

 マインドフルネス瞑想とかアロマセラピーとか手を出したけど、効き目なし。来月のショートステイまで我慢、我慢の日が続く。 

 

 介護で疲れてる人、頑張ろうね。

 

人格改造マニュアル

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それでもやっぱりがんばらない (集英社文庫 か 39-4)

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